2015年09月28日

『中秋の名月』

 
Cool Style Japan“クールスタイルジャパン”の尊敬してやまない水野 れい子先生がいよいよ一般社団法人として「日本の心『お作法』【学ぶ・取得・体験】を立ち上げられた月結 “tsukimusubi”の会
 
料亭賀城園での中秋の名月 観月会にお招き頂きました
 
 
 
 
 
限定60名だったのが80名以上お集まり、懐かしいお久し振りの方や素晴らしいご活躍の方々との懇親のひとときに臨席することができました
 
 
 
 
 
さすがこの会、和装を着こなされてる素敵な女性の多かったこと…(そんな中赤い靴でご購入頂いたアンティークステンド簪を刺された素敵な女性がいらっしゃりもう〜感動)
 
 
 
 
尽きぬ話の懇親会
 
 
 
 
能面師 吉田 篤史氏による仕舞 謡
 
 
 
 
 
津軽三味線 山口 晃司氏
 
 
圧巻は…
 
 
 
 
大和流家元 須永 有輝子氏解説により
 
大和流教授 水野 宋礼氏(れい子先生)による茶道 中秋の名月への厳かな「献茶」は凛とした荘厳な姿を拝見させて頂きました
 
 
さなげカントリークラブの濱田さん・喜多八の女将舟橋さん・ヤモリ(株)の稲垣さん・副理事の堀さん・メイクの加藤さん・自民党の石野さん・以前からお世話になってるカラーセラピストの瀬尾先生・長いお付き合いの着物文化を伝えられてるたけやみずほの若女将佐藤さん・和服がお似合いグランQ北村オーナー・着物文化を愛する鈴木さん・ご挨拶できなかった佐藤さん・お名前が思い出せないた〜くさんの方・の大勢な祝福をあび
 
尚 さらに大切な「大和文化 日本の心」本物の伝承を真の当たりにした月を愛でた素敵な会でした
 
 
 
 
 


posted by akaikutsu at 13:46| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月14日

『引き合わされるもの』

 
ヒャッホー久し振りに北村さん
 
www.grande-q.com
 
にお会いしグランQで大切な会合にお店を使わせて頂きました
 
 
 
 
 
心も痛む大変な日本になって来ましたが
 
本当に心して歩まなければと…
 
水野 れい子先生と鈴木 直美さんとの深い人の繋がりを大切に語り合える時間(ワイワイ集い「だから何なの…?」でなく)を大切にこれからの歩みを見つめました
 
 
 
 
 
信長は大きな志し半ばで倒れ(じたばたすることなく天運を受けとめ)
 
それを家康が志し引き継ぎ百年という時代を綴ったこと
 
 
大きな意味で小さい自分にも「転換期」と云う時期を感じました
 
 
ある統計学をされた方の話で「〇倍さんは来年の8月まで」を聞きました
 
腰を据えて
伝えゆくもの
与えられた使命をまっとうしたく
願わされなりません
 
 
赤々とそしてどっしりと…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
posted by akaikutsu at 14:22| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月04日

『響く秋…』

今 デザイン盗作とか色々話題になってますよねぇ〜
 
よく僕には分かりませんがご本人しかわからないですよね
 
会社、スタッフ、ご家族へのかなりなバッシングは可哀想で辛いです…
 
 
 
 
★人との出逢い「繋がり」が実った個展『双 り 展』
 
◇アーチィスト 宮原 伸
(新しく鋭い世界観を描きつづけたペン画)
 
◇フレグランス・デザイナー    小野 一美
(大野 知恵美先生に学び宮原 伸の作品からのイメージした新作の薫展)
 
 
・池下駅徒歩5分
【ギャラリー 東 苑】
 
・10月1日(木)−4日(日)
(12:00-15:00)
 
・【入場 無料】
 
 
 
 
 
 
 
美術館でもその場から動けなった感動ってありますよね!
 
 
このコーナーでは作品アップしませんが
 
伸くんの作品『オルゴール』
 
は暫し沢山の方がその場に立ち尽くしてた
 
そんな数々の実作品と香りを
 
 
是非 この秋の観賞の予定に入れてみて下さい
 
 
きっと「目」と「香り」が心に残りつづけるのでは…と思っております
 
 
心 優しい若い双り
 
これからも応援宜しくお願いします
 
 
 
 
 
 
posted by akaikutsu at 10:50| 愛知 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月17日

ティファニーの『鹿の窓』に出会った感動が…

読書や音楽ライブまた芸術にからだが飢え欲する−−−瞬間ってないですか?
 
 
以前八事にThe stageの「Tiffany美術館」があった頃
 
3メートル以上の『鹿の窓』の作品を観たとき…その場から動けなくなった
 
そんな衝撃を
 
名古屋市博物館の「ステンドグラス武藤やよひ展」に出会うことが出来たのです
 
 
 
常々話しているのですがミュージシャンにしてもカメラマンもアーチストも
 
自分より素晴らしい作品はどんどん貪欲に見た方がいい(自分より劣る作品は行かず!何故ならそこでつまらん自己満足に陥らない為 洗練されいつまでも心に残りつづけるものを求めて)。。。と思いつづけてます
 
 
 
「皇帝ダリア」
 
 
 
「アガバンサス」
 
4面パネルランプ
 
 
 
 
「朝露が奏でるとき」
 
 
 
「杜の花束」
 
 
 
 
「神秘の輝き」
 
 
”ランプとパネルの両方を取り入れた作品”の新たなステンドグラス
 
”絵画と光”を作り上げられた作家【武藤 やよひ】さん
 
【Yayoi ヌーボー】と見事な自分の新たなステンドグラスの世界を拓かれてました
 
(実物大モノクロの「鹿の窓」の壁掛けもおかれてました)
 
本当に新たな生命と情熱をいっぱいいっぱい感受出来きて良かったo(^-^)o
 
 
じつは博物館には「魔女の秘密展」に来ての出合いだったのです
 
 
 
 
ハハハッ
 
 
 
 
 
posted by akaikutsu at 15:39| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月08日

★お知らせ★

 
 
 
急々ですが
 
8月10日(日)〜11日(火)まで臨時休業致します
 
 
12日(水)からは営業しますが
出たり入ったり所要がありますので
 
 
オルゴールをお求めの方、念の為にご連絡下さると助かります
 
 
★赤い靴 052-761-7100
 
★携帯 090-1757-3257
 
宜しくお願いします
 
Okawa
 
 
 
 
posted by akaikutsu at 13:59| 愛知 | Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。